昭和の母子相姦4時間
品番 erdm00243 メーカー えろだるま/エマニエル
発売日 2026年10月17日

出演

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昭和の母子相姦4時間

風呂上がりのタオル一枚で佇む母の背中に、息子の視線が刺さる。濡れた黒髪から滴り落ちる湯が鎖骨を伝い、膨らんだ乳房の谷間へ吸い込まれるのに、本人は無防備に洗濯物をたたんでいる。数十年、同じように見てきたはずの身体が、今日はなぜか疼かせる。汗が香る浴衣の隙間から覗く褐色の乳首、炊事で赤くなった指先——些細なディテールが、今は全てエロスの断片に変わる。なのに母は相変わらず「いい年して」と笑い、息子を子供扱いするギャップが食欲を掻き立てる。

台所で後ろから抱きつかれた瞬間、母の身体が一瞬固まる。抵抗する手が弱く、そのまま流し台に押しつけられると、浴衣の裾がずるりと上がる音が厨房に響く。下着も穿かずに家事をしていたことに気づき、あっという間に中指が濡れたマ○コに滑り込む。息子の指に弄ばれながら「だめ…だめ…」と呟く口調が、三十年来の親子関係を破壊する快感だ。中出しされた時のためか、子宮口が柔らかく開いている感触が卑猥すぎる。

寝室に引きずり込まれる母は、もう拒む素振りも見せない。むしろ膝をついて自らチ○ポを咥え込み、唾液を糸にした濃厚なフェラへと移行する。長年の主婦生活で鍛えた舌技が、息子の肉棒をしゃぶり上げるたびに腰が浮く。「お母さんが一番気持ちいいんだよ」と耳元で囁かれ、禁忌の快楽に堕ちた表情で何度もイキ乱れる。普段は倹約家の母が、今夜だけは避妊せず中出しを懇願する矛盾が胸を締めつける。

明け方の薄明かりで、互いの身体に染みついた精液と愛液の混ざった匂いが漂う。洗濯かごに放り込まれた浴衣は、股間部分がまだぬるっと湿っている。昨夜まで「母」だった肉体が、今はただの女に変わり果てた現実が、朝食の味噌汁を通しても消えない。箸を持つ手がふと触れ合うたび、股間が熱く疼く——そんな日常の裂け目から滲む背徳が、この作品の真骨頂だ。

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