妄想族のフェチマニア向け傑作『唾液口臭嗅がせ鼻舐め匂いフェチレズ ~女口臭唾液フェチサークル編~』は、女子大生サークル内で繰り広げられる口臭と唾液に溺れる変態レズプレイ全4章。藤にいながいろはめるの口をこじ開け、腐ったような口臭を鼻先で深く嗅ぎつけ、鼻孔を舌先でベロベロ舐め回す。息が荒く「くっさ…でも興奮するぅ」とよがり、唾液の糸が鼻から口へ垂れ落ちる生々しい表情がたまらない。阿部乃みくがなつめ愛莉の鼻穴に舌を突っ込み、ヨダレまみれの鼻舐めフェラでマンコを掻き回すと、愛莉の股間からクチュクチュ潮吹きが噴射、汗と唾液が混ざった匂いが充満。日比乃さとみが篠崎みおの顔に馬乗りし、口臭息を浴びせながらおっぱいを鷲掴み揉みしだき、梁川かりんのクンニでビクビク痙攣絶頂。クライマックスは和泉希歩が変態M女に成り果て、いろはめると藤にいなの痰切り濃厚唾液を顔面に20発以上ぶっかけられ、ザーメンみたいに白濁ヨダレが目鼻口を覆い尽くす。鼻舐めの粘膜感触、口臭の酸っぱい刺激、唾液のねばねば絡みつく感触がカメラの接写で克明に捉え、フェチ心を直撃。メーカー特有のハード照明が唾液の輝きとよがり顔の歪みを強調し、他のレズフェチ作とは一線を画す匂い特化の緊張感がクセになる。レズマニア必見の唾フェチ頂点作だ。