放課後の教室で繰り広げられる、鼻舐め口臭嗅ぎ倶楽部の禁断の儀式。顧問の加藤ツバキ先生が転校生の一宮つばさを呼び出し、鼻先に顔を埋めてクンクン嗅ぎ回る。「このツンとした口臭と鼻のムレた匂い、最高に変態的ね…」と吐息混じりに囁き、長い舌を鼻穴にずぶずぶ突っ込んでべちょべちょ掻き回す。つばさは目を見開き「あぁんっ、先生のベロが鼻の中を犯してるぅ!ヨダレが溢れてくるぅ!」と喘ぎ、汗だくの顔を歪めてよがる。唾液が糸を引き、滴り落ちる鼻先を互いに貪り合う。
前田あこと七海ゆあが加わり、輪になって鼻舐めフェラチオ。ゆあの鼻梁をあこがクチュクチュ吸い上げ、宮沢ゆかりは優保なのかの口臭を肺いっぱいに吸い込みながら深いレズキス。舌同士がねっとり絡み、ヨダレが溢れて顎を伝う。星あめりは制服スカートを捲り上げ、マンコを広げて愛液まみれの指を鼻に擦りつけ「このクサいマン臭嗅いで、興奮しちゃうでしょ?」と誘惑。興奮の頂点で全員のおっぱいが揺れ、クンニでクリトリスを吸われ潮吹き連発。つばさのマンコから透明な潮がビュッと噴射し、ツバキ先生の鼻と口をびしょ濡れに塗れる。
指マンでグチュグチュ掻き回され、騎乗位で腰を振りながら鼻を嗅がせ合い「イグイグゥ!鼻舐めでマンコ痙攣しちゃうぅ!」と絶頂の痙攣。汗とヨダレと潮が混ざった淫臭が教室に充満し、事後の余韻で息を荒げ鼻を擦り合わせる。全4話で変態フェチが解放される妄想族のハイビジョンワークは、鼻孔の奥、唾液の粘度、マン汁の飛び散りまで克明に捉え、他にない鼻フェチの極みを届ける。