都内某所の古き良き銭湯で番台に立つ夏希のあと五十嵐かなの姉妹が、客を虜にする秘密のサービスを展開。のあが柔らかな笑顔で「いいサービスありますよ」と耳元で囁くと、ズボンを素早く下ろし、汗臭いチンポを即尺。彼女の細い指が竿を扱き、ぷっくりした唇がカリを咥えてジュポジュポ吸い上げる。隣のかなはギャルらしい積極さで、太ももに股間を押しつけながら「このチンポ、超硬ぇ」と舌を這わせ、裏筋をチロチロ舐め回す。ヨダレが糸を引き、チンポ全体をテカテカに濡らすフェラテクで即イキ寸前。
番台裏の狭い空間が熱気でムンムン。のあの美乳を揉みしだくと乳首がビンビンに勃起、かなの巨乳が揺れながら騎乗位で跨がり、グチョグチョのマンコがチンポを根元まで飲み込む。「あぁんっ、奥まで届いてるぅ!」と甲高い喘ぎ声が響き、腰を激しくグラインド。汗だくの体が密着し、マン汁が太ももを伝う。交代で正常位にされ、のあの締まりの良いマンコがチンポを締めつけ、かなのスケベマンコがビクビク痙攣しながら潮を吹き散らす。
クライマックスは銭湯内の濃厚マットプレイ。ローションまみれの巨乳美乳がチンポを挟み、ヌルヌル滑る感触でシコシコ。湯気立ち込める中、姉妹のよがり顔が歪み、「イッちゃうぅ!ザーメン出してぇ!」と絶叫。ドピュドピュと中出しザーメンがマンコ奥に注がれ、溢れ出す白濁液を指で掻き回す余韻。タイプ違いの痴女姉妹が織りなす、臭チン即尺から極楽マットまでの銭湯妄想がたまらない一作。