叔父の執拗な視線がこなつの肌にまとわりつき、エプロンの裾から覗く白い太ももがじっとりと汗ばんでいる。病室のベッドで横たわる男の手が、こなつの制服のスカートを這い上がるとき、嫌悪と奇妙な興奮が混ざり合う。指先がニーハイソックスの上から内腿をなぞるたび、こなつの息が浅くなり、知らないうちに膝が緩んで開いてしまう。「ママ…おっぱい…」と幼児のように呟く声のわりに、ズボンの下では明らかに肉塊が脈打っている。こなつの胸元に顔を押しつける叔父の吐息が熱く、ブラウスのボタンがひとつ、ふたつと外れていく。
制服のブラがずらされ、大きすぎる乳房がむき出しになると、叔父の舌が乳首をしゃぶり始める。こなつは顔をそむけようとするが、べとつく唾液の音と柔らかい肉に吸い付く感触に、思わず胸を反らせてしまう。「やめ…て」という言葉とは裏腹に、ピンクの乳首が硬く立ち、腰が微かに震える。叔父の片手がスカートの中に侵入し、パンツの上からもわかるほど大量の愛液がにじむ。指が布を押し込み、濡れた裂け目に触れた瞬間、こなつの口から小さく甘い声が漏れる。
ベッドに押し倒され、制服のスカートをめくり上げられる。パンツをずらされると、すでに滴り落ちそうなほどに濡れた秘裂が露わになる。叔父の指が割れ目を探り、くちゅりと音を立てて中へ入り込む。こなつは腕で顔を覆うが、股間から溢れる蜜がシーツを染め、激しいピストンに腰が浮き上がる。「ダメ…入っちゃう…」と喘ぐ声も虚しく、ズボンを下ろした叔父の勃起した肉棒が、こなつのまだ固い入口を押し広げる。一気に根元まで埋め込まれると、子宮の奥まで抉られるような衝撃でこなつの体が跳ね、思わず爪が叔父の背中に食い込む。
中出しの熱が子宮に注がれても、ピストンは止まらない。こなつの乳房は汗と唾液で光り、乱れた制服の上からも激しい動きがわかる。何度も絶頂を越えた体は敏感になり、挿入されるたびに潮を吹き散らす。叔父の「ママ…もっと…」という甘えた声と、べちゃりと響く交合音が病室にこだまする。最後の痙攣がこなつの体を震わせたとき、制服は汗と愛液でぐしょ濡れになり、腿の内側を白濁が伝い落ちる。意識が朦朧とする中、こなつは自分の体がまた熱を持つのを感じ、叔父の腕に抱きしめられるままになる。