【Hカップ爆乳店員】無自覚すぎる胸チラ誘惑で理性を揺さぶられまくって…音綿あむ

【Hカップ爆乳店員】無自覚すぎる胸チラ誘惑で理性を揺さぶられまくって…音綿あむ

ファミレスのカウンター越しに、無防備すぎる胸が宙に揺れるたび、視線が釘付けになる。音綿あむのHカップは、制服のボタンが限界まで張り、隙間から覗く谷間に理性が溶けていく。無自覚なのがまた悪い。注文を取るために身を乗り出せば、胸がテーブルに押し付けられ、形がくっきり浮かび上がる。たったそれだけで、チ○ポはズボンの中で疼き出す。気づかないふりで何度も胸を晒す仕草が、意識的な誘惑よりよほど卑猥だ。

トイレに追い込まれた瞬間、理性の糸がプツリと切れる。壁に押し付けられ、制服の上から乳房を揉まれると、あむの吐息が熱く耳を舐める。「ダメ…ここでなんて…」と抵抗する唇を、肉棒が強引にこじ開ける。くちゅくちゅと口内を犯され、ヨダレが糸を引くのに、胸が制服の中で跳ねる様子がまたエロい。無自覚だったはずの身体が、いつの間にか腰をくねらせ、マ○コの湿りがパンティを通じて伝わってくる。

自宅に押しかけてきた彼女は、もう完全に獣モードだ。ソファで騎乗位になれば、Hカップが上下に乱れ、乳首が硬く尖って見える。ぬるぬるのマ○コにズブリと根元まで埋まり、子宮口を直接こするピストンに、あむの声が裏返る。「気持ちいい…もっと…」と理性崩壊した顔は、さっきまでの無防備さとは別人だ。爆乳を揉みしだきながら中出しする瞬間、白濁が溢れるたびに身体が痙攣する。

最後はパイズリで完全に理性を破壊される。乳房に挟まれた肉棒が、くちゅくちゅと愛液で滑り、先端からツヤつく汁が乳溝を伝う。あむが上目遣いで見上げながら舌で鈴を舐めるギャップがたまらない。爆乳に顔を埋められ、吐息で耳が熱くなるうちに、もう射精を止められない。部屋中に響く卑猥な音と、汗で光る肌の温度が、終わった後も頭から離れない。無自覚だった乳房が、最後には完全に男を喰らう淫乱マ○コに変わる——その変貌がたまらなく熱い。

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