バ先の先輩が怪しい薬を売るマルチ勧誘女だった!一緒にキメセクさせてくれるなら商品一気買いすると言ったところ… 藤川乃風

バ先の先輩が怪しい薬を売るマルチ勧誘女だった!一緒にキメセクさせてくれるなら商品一気買いすると言ったところ… 藤川乃風

ファミレスのボックス席で小瓶を並べる先輩の指先が、不自然に震えている。薬のせいか緊張か——その曖昧さがたまらない。普段は冷静なバ先の先輩が、勧誘用の怪しい薬を自ら飲み干すと、まつ毛が濡れて頬が一気に赤らむ。制服の下で乳首が立つのが見えるほど近距離なのに、まだ「商品を買って」としどろもどろに営業する口調。理性と欲望が混ざり合う表情の破壊力は、同ジャンルの演技モノとは次元が違う。

膝の上に跨がられて気づく、制服スカートの下がもうびしょ濡れな事実。薬のせいで感覚が過敏になり、太ももにチ○ポの形が浮き出るほど密着させながら、まだ「一箱…十万円ですよ?」と喘ぎ交じりで値段を訴える矛盾がエグい。腰が勝手に擦れ始め、愛液がストッキングを透過してくるのに、商売っ気が抜け切らないギャップが脳を刺激する。マ○コの熱さと、営業スマイルが同時に崩れていく過程が官能的だ。

突如ガンギマリ状態に変わった先輩のイキ顔がたまらない。薬瓶を倒しながらの激しいイラマチオでは、涙とヨダレで化粧が滲んでいく。喉奧をくすぐる感触でげっぷしそうになりながらも、舌先で亀頭を舐め回す執拗さ。背徳感が強いのは、制服の名札が揺れるたびに「社会人」と「牝」の二面性が浮かび上がるからだ。ローションまみれでズボンをずり下げられ、いきなり生ハメされる展開の急転換もたまらない。

中出し後の痴態がさらにエグい。子宮に精液を注がれても、朦朧としながら「ご購入…は…?」と契約書を探す手が震える。白濁が腿を伝っても営業トークが止まらない異常性が、かえって興奮を煽る。最終的に商品を全部買う条件で、もう一度マ○コを犯される結末は、ビジネスと快楽の境界が溶ける余韻が残る。汗で透けたブラウスと、使い込まれた子宮の熱が画面から伝わってくる濃密さだ。

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