遠い異国の143cmの無垢な置屋美少女 『来ちゃった…にっぽん』 恥辱好きの男達に弄ばれSEXの快感に目覚める 君野このみ
品番 focs00021 時間 124min メーカー ABC/妄想族
発売日 2021年9月17日

遠い異国の143cmの無垢な置屋美少女 『来ちゃった…にっぽん』 恥辱好きの男達に弄ばれSEXの快感に目覚める 君野このみ

異国の置屋で育った143cmの小柄な身体が、にっぽんの男たちに弄ばれるたび狂っていく。初めての海外で何もわからないまま、好きな男に連れられてAV撮影に出された時の戸惑いが、逆に興奮を加速させる。着物の裾からちらりと見える白い脚、首筋に残る紅の跡、しなやかな指先の震え――すべてが「初めて」の緊張で輝いて見える。なのにマ○コはもうぐっしょり濡れ、ヌルっと広がる襦袢の隙間から男の指が入り込むたび、くちゅりと愛液が溢れ出す。純真さと淫らさのギャップが、観ている側の胸を締めつける。

襦袢を乱されながら「やめて…」と涙ぐむ声は、実はもうイキたくて堪らない女の嬌声だ。小柄な体に合わないほど太い肉棒を咥え、喉奥でちろちろと舌が動くイラマチオ。涙とヨダレでぐしゃぐしゃになった顔が、チ○ポの脈動でさらに歪んでいく。抵抗するそぶりを見せながら、腰が勝手にちんぽを追いかけるように動く矛盾がたまらない。異国の花がにっぽんの性風俗に染まっていく過程は、普通の素人ものとは熱量が違う。

畳の上で無理やり開かれた脚は、初めての生ハメにびくびく震えている。でも挿入された瞬間、子宮がじゅわっと熱くなるのを感じて腰が浮く。細い体に不釣り合いなほど激しいピストンで、子宮口が肉棒の先端にコツンと当たるたび、「あっ…あっ…」と小さな悲鳴が漏れる。それなのにマ○コはぐちゅぐちゅと淫らな音を立て、亀頭に絡みつくように吸い付いている。痛みと快楽の境界線で狂う表情、堪えきれずに潮を吹く瞬間の目線――すべてが初々しくて、だからこそ弄びたくなる。

最後は中出しされた白濁が腿を伝い、畳を汚すシーンで締めくくる。異国の置屋で大切に育てられた身体が、にっぽんの男たちに徹底的に穢される背徳感。終わった後も子宮の奥でじんわり温まる精液の感触が、画面越しに伝わってくるようだ。小さな体のどこにそんな快楽が詰まっていたのか――その発見のプロセスそのものが、この作品の一番熱いところだろう。

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