ワレメ風呂 ~血縁●●禁断育成の記録~
品番 gcld00005 メーカー 極ロリCLUB
発売日 2011年7月15日

ワレメ風呂 ~血縁●●禁断育成の記録~

湯気が立ち込める浴室で、まだ毛の生え揃わない身体が震える。紺野渚の小さな胸が湯船の水面に浮かび、指先で触れるとピンク色の乳首がすぐに硬くなる。お兄ちゃんの手が股間を撫でるたび、くちゅりと愛液が零れ、まだ未成熟なマ○コが疼き出す。抵抗するそぶりを見せながらも、腰が勝手に指を求めて動くギャップがたまらない。湯船の狭さで密着せざるを得ない状況が、背徳感を加速させる。

指が入り口をこする度に、少女の喉から漏れる甘い声が浴室に響く。初めての快感に戸惑いながらも、マ○コはどんどん濡れ、指二本が簡単に飲み込まれるほどに開いていく。お兄ちゃんの「気持ちいい?」という囁きに、うなずくのが精一杯の表情がまたエロい。未経験の身体が快楽に目覚める瞬間を、湯気越しにくっきりと見せつけてくる。抵抗と快楽の狭間で揺れる心が、そのまま腰の動きに表れている。

突然、湯船から引き上げられ、壁に押し付けられる。まだ濡れた身体に冷たいタイルが触れる瞬間、思わず「ひゃっ」と声が漏れる。その口を塞ぐようにチ○ポがねじ込まれ、未熟な喉奥が犯され始める。涙とヨダレでぐしゃぐしゃになった顔と、腰を振ってチ○ポを咥え込む口の動きの対比が卑猥すぎる。お風呂場という密室だからこそ、逃げ場のない絶望感が快感に変わる。

最後は湯船に戻され、背後からゆっくりと挿入される。小さなマ○コが肉棒の太さに必死に適応しようとする様子が手に取るようにわかる。熱い吐息を耳元に吹きかけられながら、「誰にも言っちゃダメ」と繰り返される言葉が、罪悪感と快感を同時に増幅させる。子宮の奥まで届くような深いピストンで、少女は初めての絶頂を迎える。湯気の中、白濁が溢れ出す瞬間まで、全てがゆっくりと描かれるのがたまらない。

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