生活費のために老人の欲望を受け入れていた介護員の悠華。子宮が汚れるような行為も、息子のためと思えば我慢できる。そんな背徳の日々を息子の同級生に盗撮され、動画を見た息子は母の体に初めての欲望を覚える。お金を渡せば触れると思うほど歪んだ性知識を持った息子に、悠華は自分の体で正しい性を教えようとする。親子という禁断のラインを越えた瞬間、互いの体温が異常なほど熱く感じられる。
老人の皺くちゃな手で揉まれる胸と違い、息子の若い手の感触はあまりにも新鮮だ。母としての自覚が揺らぎ、マ○コがじわじわと熱を帯びていく。禁断の関係に戸惑いながらも、息子の硬いチ○ポを受け入れる母体はすでに淫らに濡れている。普通の母子なら絶対にあり得ない行為が、この家庭では「性教育」という名目で正当化される。理性と本能の狭間で揺れる母の表情が、背徳感を何倍にも膨らませる。
息子の未熟な腰使いに優しく手を添え、母はゆっくりと膣内を攪拌される。初めての感触に息子が早漏しそうになるのを、母は温かく包み込む。子宮の奥まで届く太い肉棒が、これまで老人たちから受けてきたどんな行為よりも深く、熱く、母の体を犯していく。教育という名の下に行われる近親相姦は、普通のセックスよりも罪深い快感を生み出す。
最後は避妊の大切さを教えるため、悠華はあえて中出しを受ける。子宮に注がれる白濁液が、母の体を確実に汚していく。老人たちとの行為では感じなかった受精の恐怖と快感が入り混じり、母子はより深い絆で結ばれる。教育という大義名分が、ただの近親相姦を特別な行為に昇華させる。終わった後も膣内に残る息子の精液の感触が、母の理性をさらに蝕んでいく。