最初に絶対「ダメっ…」とOKしてくれないナチュラル敏感発育中連れ子を、中年オヤジの乳首マネジメント躾で育て上げ懇願淫語で欲してくるまでにスケベ雌犬化させた。 白夜みくる
品番 gvh00531 時間 191min メーカー グローリークエスト
発売日 2023年4月15日

最初に絶対「ダメっ…」とOKしてくれないナチュラル敏感発育中連れ子を、中年オヤジの乳首マネジメント躾で育て上げ懇願淫語で欲してくるまでにスケベ雌犬化させた。 白夜みくる

義父の指先が制服の上から乳首を摘まんだ瞬間、白夜みくるの身体がびくっと跳ねる。まだ発育途中の柔らかい胸が制服に擦れる音さえ卑猥で、拒絶する手が震えているのに、乳首だけが先に反応して膨らんでいくギャップがたまらない。「ダメっ…」と涙ぐみながらも、いつの間にか腰が浮いてきて、股間の熱がスカートの内側にじんわり広がる。抵抗する言葉と、疼き始めたマ○コの矛盾が、画面越しにじわじわ伝わってくる。

ねちねちとした乳首責めが続くたび、みくるの吐息が浅く乱れていく。最初は嫌がっていたくちびるが、いつの間にか半開きになり、ヨダレが糸を引く。義父の指がブラジャーの中に侵入し、敏感な乳首をぐりぐりと揉み上げると、途端に愛液がパンティーを染める。まだ処女のマ○コが、家族との背徳感で濡れていく過程がじっくり描かれるのが熱い。拒みながらも、子宮の奥が疼いて腰が勝手に動き出す——その無意識の淫乱さがたまらない。

「舐めていい?」と聞かれながら乳首をしゃぶられる場面は、みくるの理性が崩壊する転換点だ。抵抗する手がふにゃりと力なくなり、代わりに腰がぐっと突き出される。チ○ポを挿入される瞬間の「イっちゃう…!」という嗚咽が、最初の拒絶とまるで別人のよう。処女マ○コを生ハメされ、子宮の奥まで肉棒が届くたびに、みくるの声がだんだんと淫らに変わっていく。家族という関係性が、かえって快感を増幅させる。

最後には「乳首ペロペロして…」と自ら懇願するまでに堕ちたみくるの姿が余韻を残す。中出しされた白濁が腿を伝い、制服の裾に染みていく様子まで丁寧に描かれる。最初の清純さと、最後の淫乱さのギャップが、何度もシコりたくなる後味を残す一本だ。

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