昭和の夫婦に贈る五十路ドラマ集第6弾、岩崎千鶴、高畑ゆり、大原ゆり子、宮川しず江、和久井由美子の5人が織りなす4編4時間の熟女劇場。セックスレス20年超の夫婦が、妻の熟れた肉体で危機を回避する生々しい展開が炸裂。岩崎千鶴は夫の帰宅にエプロン姿で応じ、皺張ったおっぱいを押しつけながらチンポを根元まで咥え込み、ゴキュゴキュと喉奥フェラで蘇らせる。熟マンコは愛液でベトベトに濡れ、正常位でズブリと挿入されると「あんっ、太いチンポで奥までえぐってぇ」とよがり顔で喘ぎ、汗とヨダレが滴る中潮吹き連発。高畑ゆりは浴室で夫を誘い、巨乳を揉まれながらクンニでビクビク痙攣、騎乗位で自ら腰をグラインドさせてマンコ締めつけ、中出しザーメンをドクドク受け止め事後余韻にうっとり。大原ゆり子は台所で後背位ピストンを受け、尻肉を波打たせ「お尻叩いて、もっと激しくぅ」と懇願、絶頂でマンコがヒクヒク収縮し白濁液を逆流させる。宮川しず江は布団で69互撫で、熟練の舌技でチンポをカリ首舐め回し、挿入後バックでガン突かれ「あひぃん、子宮に当たってるぅ」と上擦り声で絶叫、大量潮吹きでシーツをびしょ濡れに。和久井由美子はリビングソファで夫婦再燃、垂れたおっぱいを鷲掴みにされながら対面座位で密着、汗だくボディが擦れ合いマンコ汁飛び散り、最後は顔射ザーメンで口マンコに塗りたくられる。なでしこのハイビジョンカメラが捉える皺肌の質感、照明下の体液光沢、妻たちの貪欲な表情が昭和夫婦の性欲爆発をリアルに刻む。この作品でしか味わえない五十路妻のドロドロ中出し劇。