シゴデキOL西元めいさの日々はいつも忙しい。彼女の頭痛のタネは、いつも仕事をテキトーに受け流す部長代理だった。いくら自分が頑張って成果を上げても部長代理のせいで評価が上がらない。彼女はいつも悔しい思いをしている。
明日から出張で来なくても良いのか、と部長代理に問い詰めると、部長は突然頬にキスをする。部長はそのまま胸をさすりたくなるほどの勃起が起こり、このままシコりたいと思う。まだまだシコり足りないけど、次の日は出張の途中でシコる時間が取れないかもしれないので、今日は早く帰った方が良いと考える。
部長は出張の車の中で西元のマネージメントする社長に電話する。新しく社長が上司になったと知ると、部長は何とかして社長に取り入って社長の側に就きたいと考える。
部長は夕方の社長の会議に出席して最後の挨拶をし、出発のために車で空港に向かう。車の中では部長は西元に仕事を教えるフリをして胸を触り、すごく気持ちが好的をする。空港に着くと部長は西元と2人でチェックインする。652の部屋に着くと西元はトイレに籠る。部長は西元にシャワーを浴びるように伝え、自分はもう一度社長に電話する。やっと電話が繋がり、部長は自分のことを社長にアピールする。