親友ナオトの家で携帯を忘れ取りに戻ったシンヤは、衝撃の光景を目撃する。ベッドでナオトのチンポを咥え込む喜多見ゆりえの姿。Jカップの爆乳が揺れ、熟れたマンコがヌチャヌチャと音を立ててピストンされる。ゆりえのよがり顔が汗とヨダレでテカり、「あぁん、もっと奥までぇ!」と喘ぐ声が響く中、視線がバッチリ合う。慌てて逃げるシンヤだが、翌日学校帰りにゆりえが勝負下着姿で待ち伏せ。黒レースのシースルーランジェリーが豊満ボディを強調し、乳首が透け、股間のクロッチは愛液でぐっしょり濡れている。「ナオトとの秘密、黙っててくれる?」と妖艶な目つきで囁き、シンヤの股間を優しく撫でる。抵抗むなしくズボンを下ろされ、ゆりえのねっとりした舌がチンポに絡みつく。喉奥まで飲み込みジュルジュル吸い上げ、唾液が糸を引きながらカリ首をチロチロ舐め回す。シンヤのチンポはビクンビクンと脈打ち、我慢汁が滴る。ゆりえを壁に押しつけランジェリーをずらし、びしょ濡れマンコに一気にずぶ挿。騎乗位で自ら腰をグラインドさせ、おっぱいがバチンバチンと跳ね上がり、乳輪が広がる。汗だくの体が密着し、マン汁が太ももを伝う。「シンヤくんのチンポ、硬くて熱い…イっちゃうぅ!」と絶叫し、マンコが締めつけて潮を吹き散らす。正常位でガン突きされ、子宮口に大量ザーメンを中出し。白濁液がドロリと逆流し、ゆりえの痙攣する体がビクビク震える。事後の余韻で舌を絡め、「またおばちゃんのマンコ、味わいに来てね」と誘う熟女の極上誘惑。センタービレッジのハイビジョンカメラがゆりえの表情筋肉の蠢き、チンポの血管浮き具合まで克明に捉える、この背徳感満載の単体作品に没入せよ。