狭い山村家の居間で、43歳の母・美和が夫のチンポを求めて腰をくねらせる夜。壁一枚隔てた息子の部屋で、息子は母の「あんっ、もっと奥までぇ…」という吐息混じりの喘ぎに耳を澄まし、愚息をギンギンに勃起させる。欲情が爆発した息子がついに母の寝室に忍び込み、美和の熟れたおっぱいを鷲掴みに。乳首を摘まむと「はぁんっ、だめぇ…息子なのにぃ」とよがり顔で抵抗するが、マンコはすでに愛液でぐちょ濡れ。息子の太いチンポを口に含み、ジュポジュポと喉奥までフェラチオ。涎が滴り落ちる卑猥な音が響く中、美和の瞳は淫らに潤む。
息子を押し倒し、騎乗位で自らチンポをマンコに沈め、グチュグチュと腰を振りまくる。汗だくの体が密着し、おっぱいがブルンブルン揺れる激しいピストンで「あぁっ、イクゥ!息子のチンポでイっちゃうぅ!」と絶叫。マンコが痙攣し、潮を吹き散らす。正常位で容赦なく突かれ、子宮口を叩くチンポに母は恍惚の表情を浮かべる。最後は中出しザーメンをドクドク注がれ、美和のマンコから白濁液が逆流。事後の余韻で息を荒げ、息子のチンポを優しく舐め清める近親相姦の禁断快楽。センタービレッジのリアル熟女ドキュメンタリークオリティで、母子の緊張感あふれる心理戦と生々しい体液交換がたまらない一作。