5年ぶりに親戚宅を訪れた甥のユウジは、叔母・川口凛子の熟れた色気に心奪われ、脱ぎ捨てられた黒いレースのパンティを発見。叔母の甘酸っぱい匂いを鼻に押しつけ、勃起したチンポを激しくシゴきながら大量のザーメンをぶちまける。凛子はその精液まみれのパンティを目撃し、妖艶な微笑みを浮かべて『これは二人だけの秘密よ…』と囁き、甥の若い肉棒を自らの豊満なおっぱいに挟み込み、ねっとりとしたヨダレを垂らしながら亀頭をチロチロ舐め回す。川口凛子の熟女らしい低く甘い喘ぎ声が響き、叔母のビラビラ広がったマンコに指を這わせると、ぐちょ濡れの愛液が糸を引き、クンニでクリトリスを吸うと『あぁんっ、甥っ子の舌、気持ちいいわっ!』と腰をくねらせる。騎乗位で跨がり、巨乳をブルンブルン揺らしながら自らチンポを根元まで飲み込み、グチュグチュと腰を打ちつける。汗だくのよがり顔で『もっと奥まで突いてぇ!』と叫び、正常位でガンガン突かれるとマンコが痙攣し、潮を吹き散らして絶頂。最後は叔母の奥深くに中出し、ドロドロのザーメンが逆流して太ももを伝う。センタービレッジらしい日常の家屋セットで、照明が叔母の汗光る肌を艶やかに照らし、カメラがマンコの収縮とチンポの脈動を克明に捉える。川口凛子の妖艶な目つきと締まりの良い熟マンコが、近親相姦の禁断の緊張感を最高潮に高め、甥の視点で感情移入必至の濃厚中出し劇。