親戚のおばさん 大竹かずよ
品番 h_086hhed00014 メーカー センタービレッジ
発売日 2011年7月21日

親戚のおばさん 大竹かずよ

浴衣姿で涼むかずよ叔母さんの家に、両親が出掛けた隙を突いて訪れた甥っ子。薄い浴衣から透ける豊満なおっぱいの谷間と、熟れた太ももに視線が釘付けになる。叔母は妖艶な笑みを浮かべ、扇子で首筋を撫でながら「そんなにじろじろ見ないの」と囁き、浴衣の裾をわざと捲り上げる。甥の股間が膨張するのを見て、叔母は跪き、浴衣の胸元をはだけて勃起チンポを咥え込む。ねっとりとした舌がカリ首を舐め回し、ヨダレまみれのフェラで喉奥まで飲み込み、ジュポジュポと卑猥な音を響かせる。叔母のマンコはすでにぐっしょり濡れ、指を挿れるとクチュクチュと蜜が溢れ出す。

我慢できず叔母を畳に押し倒し、浴衣を乱暴に剥ぎ取ると、汗ばんだ巨乳がブルンブルン揺れ、乳首を摘まむと「あんっ、かずよ叔母さんの乳首、固くなってるよ」と甥が囃し立てる。叔母のよがり顔が歪み、「もっと…甥っ子の太いチンポで叔母さんの熟マンコを掻き回して!」と懇願。正常位でズブリと挿入すると、叔母の膣肉がチンポを締め付け、ピストンごとに潮を吹き散らす。騎乗位では叔母が自ら腰を振り、汗と愛液が混じり合ったマンコがチンポを飲み込み、絶頂でビクビク痙攣。「い、いくぅぅ!叔母さんの中出ししてぇ!」の叫びと共に、甥のザーメンがドクドクと子宮に注ぎ込まれる。事後、叔母のマンコから逆流する白濁液を指で掻き出し、味わう余韻たっぷりの表情。センタービレッジの熟女熟練作、浴衣近親相姦の禁断緊張感がたまらない一本。

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