夏休みに親戚宅へ泊まりに来たタケシが、叔母・宮本まりの叔父との濃厚SEXを目撃。薄暗い寝室で叔父の太いチンポがまりの熟マンコをゴチュゴチュ掻き回し、まりのGカップ爆乳が激しく揺れながら「あぁん、叔父さんもっとぉ!」と下品に喘ぐ姿にタケシの股間が熱く疼く。ショックを受けつつ2人きりになった夜、タケシはまりに告白し、汗ばんだTシャツ越しに柔肉おっぱいを鷲掴み。拒みながらもまりの乳首がビンビンに勃起し、股間がじっとり湿る気配が伝わる。
翌朝、帰宅するタケシをまりが引き止め「昨日の本気度、確かめてあげる」と迫る。まりの熟練手コキでタケシのチンポがビクビク脈打ち、すぐに勃起フル勃起。まりの厚い唇が亀頭を咥え込み、喉奥までズッポリ飲み込んでジュルジュル吸い上げる。ヨダレが糸を引き、まりのよがり顔が蕩け「タケシの若いチンポ、叔母さんの口マンコでイカせてあげるわ」。パイズリで爆乳に挟まれ、谷間にチンポを擦りつけると乳肉の温もりとヌルヌル感がたまらない。
本番はまりが騎乗位で跨がり、黒毛陰毛のマンコがタケシのチンポを根元までズブリ。グチュグチュ音立てて腰を振りまくり、巨乳が汗飛び散らせてブルンブルン揺れる。「叔母さんのマンコ、締まりいいでしょ? 叔父よりタケシのチンポが好きぃ!」と絶叫しながら大量潮吹き、シーツをビショビショに濡らす。バックで尻肉を掴まれガン突きされ、まりのマンコが痙攣収縮。最後は正常位で中出しザーメンをドピュドピュ受け止め、まりの腹が膨らむほど注ぎ込まれ、事後余韻で体を震わせる。センタービレッジの熟女リアルSEX、禁断の叔母姦でまりの貪欲ボディが若チンポを完膚搾精する緊張感がクセになる一本。