福祉専門学校に通う甥・弘之が、優しい叔母・真中真奈美の家に下宿。昔から可愛がられた初恋の叔母は、ぴったりエプロンで家事中、色白の豊満おっぱいが揺れ、谷間から甘い汗の匂いが漂う。子ども扱いにイラつく弘之だが、真奈美は甥の勃起チンポの下心を鋭く見抜き、妖艶な微笑で甘い罠を仕掛ける。夕食後、ソファで密着し「弘之、まだ子供じゃないのね」と囁き、柔唇を重ねる。叔母のねっとり舌が口内を掻き回し、手でズボン越しに太いチンポを優しくしごく。風呂上がり透けブラウスからピンク乳首が浮き、巨乳を押しつけながら跪き、亀頭をチロチロ舐め回すフェラ。ヨダレ糸引きの喉奥フェラでジュポジュポ音立て、甥チンポを根元まで飲み込みよがる。ベッドで脚開き、熟れたマンコが蜜で光り「入れて、おばさんの奥まで」と懇願。正常位でズブリ挿入、叔母の熱い膣壁がチンポ締めつけ、グチュグチュ掻き回す。騎乗位転じ、真奈美の汗だく巨乳がボヨンボヨン激揺れ、「あぁんっ、弘之のチンポおばさんマンコ溶かすぅ!」と甲高い喘ぎ。よがり顔歪めビクビク痙攣、大量潮吹きでシーツびしょ濡れ。絶頂で「中に出してぇ!」中出し懇願、ドクドク脈打つザーメンが子宮直撃、溢れ白濁マンコから滴る。事後、叔母の恍惚余韻に甥チンポ再勃起、禁断近親の連戦へ。センタービレッジのドラマ熟女作で、真奈美の甘く妖艶演技が甥の理性崩壊をリアルに描く、この叔母罠だからこその背徳中出し快楽に没入せよ。