近親相姦 夢の爆乳揉みしだき生活 桜木美央
品番 h_086hone00148 メーカー センタービレッジ
発売日 2013年1月31日

近親相姦 夢の爆乳揉みしだき生活 桜木美央

母の寝室から漏れる喘ぎ声に、タカシの拳が布団を握りしめる。あの音がたまらない。壁越しに聞こえる肉の打ち付け音と、ミオの「ダメ…もう…」という泣き声が混ざるたび、少年の股間が疼く。なのに次の瞬間、母が「もっと、奥まで…」と淫らに喘ぐギャップが脳を焼く。十数年見てきた浮気現場より、今晩の音が妙に熱い——そう気づいた時、タカシの下半身はもう我慢の限界だった。近親の禁忌より、母のマ○コが欲しくてたまらなくなる瞬間だ。

風呂上がりのミオがタオル一枚で廊下を歩く。巨乳が揺れるたび乳首の形が浮かび上がり、太ももから滴り落ちる湯しずくが股間へと誘う。息子の視線に気づかぬふりをしながら、わざとタオルの端を緩める仕草がたまらない。母親のくせに、こっそり誘っている——そんな勘違いがタカシの理性を溶かす。ミオの部屋のドアが閉まる音と同時に、少年の手がズボンに潜り込む。想像だけでは足りず、実際の母の肌に触れたいと指が震える。

深夜、一人でオナニーに耽るミオの姿を覗くタカシ。くちゅくちゅと濡れた指がクリを擦り、愛液がベッドシートを染める光景に息が詰まる。普段は厳しい母親が、今はただの雌に堕ちて喘いでいる。そのギャップが少年のチ○ポを限界まで膨らませる。ミオが絶頂で意識を失った瞬間、タカシはついに母の部屋に侵入する。眠ったふりをしながら、実は息子の接近を待っていたかのようにマ○コが濡れている——近親相姦の背徳感が、単なる不倫ものとは違う熱量を生む。

朝まで続く母子の情事は、最初の一突きから狂ったように熱い。ミオが「ダメ…私達…」と言いながら腰をくねらせる矛盾がたまらない。巨乳を揉みしだき、乳首を舐めながら中出しするたび、母親の子宮が痙攣してチ○ポを締め付ける。昼間は厳格な母親が、夜は息子の肉棒を貪る牝に変わる——その変貌の瞬間を、ミオの表情の歪みと愛液の滴りで余すところなく描く。最後の朝を迎えても、二人の体が離れられないほどに絡み合ったまま眠る姿が、全てを物語っている。

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