還暦を迎えた北村敏世が孫の和夫に禁断の視線を注ぐ。亡き夫そっくりの若々しい肉体に、男日照りの熟体が疼き出す。敏世の瞳は孫の股間に釘付けになり、「お願いだよ和夫。爺さんの事思い出させてくれないか?」と懇願。和夫の処女チンポを震える手で握り、シワシワの唇で咥え込む。ヨダレを垂らしながら喉奥まで飲み込み、ねっとり舌を絡めてジュポジュポ吸い上げる。孫のチンポは瞬く間にガチガチに膨張し、敏世のよがり顔が歪む。古びたワンピースを捲り上げ、黒ずんだデカパイを晒すと、乳首はコリコリに勃起。和夫の指が熟マンコに触れると、ビチャビチャの愛液が溢れ、クチュクチュ掻き回される。祖母の尻肉を掴み、孫チンポがズブリと根元まで埋まる瞬間、敏世は「あぁんっ!和夫の太いチンポで爺さんよりイイッ!」と絶叫。騎乗位で腰をグラインドさせ、たるんだ腹肉が波打ち、おっぱいがブルンブルン揺れる。汗だくの体が密着し、マンコ壁がチンポを締め付けるたび、祖母の喘ぎが獣のように荒くなり、「イグゥゥ!孫のザーメン出してぇ!」と痙攣。ついに中出し射精、ドクドク溢れる白濁ザーメンがシワマンコから逆流。事後、敏世の満足げな吐息と余韻の股間痙攣が、絶対にしてはいけない筆下ろしの背徳感を極限まで煽る。センタービレッジのドラマ仕立てで、熟女の欲情演技が光る一作。