続 友達の母親 凛音涼子
品番 h_086hthd00031 メーカー センタービレッジ
発売日 2009年4月9日

続 友達の母親 凛音涼子

親友の母親・凛音涼子に密かな恋慕を抱く少年が、再び彼女の家を訪れる。リビングでくつろぐ涼子のスカートの下から覗く黒いストッキングに股間が熱くなり、隙を突いて寝室へ忍び込むと、そこには全裸でベッドに横たわる涼子。太ももを広げ、熟れたマンコに中指をずぶりと挿入し、クリトリスを激しく擦りながら「あんっ、はあっ」と吐息混じりの喘ぎを漏らす。汗で光る豊満なおっぱいが上下に揺れ、ヨダレを垂らしたよがり顔で絶頂を迎える姿に、少年のチンポはビクビク脈打つ。涼子は少年の気配に気づき、妖艶な微笑みで手招き。「来なさい…おばさんのマンコ、味わいなさい」と囁き、勃起したチンポをねっとりとした舌で舐め回すフェラチオ。涼子の口内で亀頭を吸い上げられ、ザーメンを喉奥に吐き出す寸前で寸止めされ、代わりにクンニ奉仕を強要。涼子のマンコはぐちょぐちょに濡れ、舌先で掻き回すと潮を吹き散らし、ベッドシーツをびしょ濡れに。続いて騎乗位で跨がり、涼子の重みでチンポが根元まで埋まり、腰をグラインドさせるたびマンコ肉が締め付け、おっぱいが激しく弾む。「あぁんっ!もっと奥まで突いてぇ!」と絶叫し、汗だくの体が痙攣。正常位で激ピストンされ、中出しザーメンが溢れ出すマンコから白濁液が滴る。センタービレッジの熟女作品らしい生々しいカメラワークで、涼子の尻肉の揺れやマン汁の糸引きを克明に捉え、禁断の近親相姦めいた緊張感が全編を支配する。この続編でこそ味わえる、少年の覗きから始まる熟女の肉欲飽くなき渇望に没入せよ。

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