親友ヤスオの家に遊びに来たノリオが、奥室から漏れる妖艶な喘ぎ声に釣られて覗くと、ヤスオの母・山湧ちさとは電話越しにテレフォンセックス中。黒いレースの下着姿で腰をくねらせ、受話器を握りしめながら「もっと激しく突いてぇ…」と吐息混じりの甘い声で喘ぐ姿に、ノリオのチンポは即座に鋼鉄のように勃起。ガマンできず背後に忍び寄り、スカートを捲り上げると、既に蜜が滴る熟れたマンコが露わに。ノリオの太く血管浮き出たチンポをずぶりと一気に挿入すると、ちさとは「あぁんっ!何よこれ…息子の友達の生チンポが奥まで入ってるぅ!」とよがり顔を歪め、電話の相手にバレぬよう必死に声を抑えながら腰を振る。汗で光る豊満なおっぱいがぶるんぶるんと激しく揺れ、ノリオのピストンに合わせてマンコがきゅうきゅう締め付ける。クンニシーンではノリオの舌がクリトリスを執拗に舐め回し、ちさとの太ももが痙攣しながら大量潮吹き。びちゃびちゃと飛び散る愛液が床を濡らし、「イッちゃう、舌でイカされちゃうのぉ!」と絶叫。フェラではヨダレを垂らしながら亀頭をちゅぱちゅぱ吸い、喉奥まで咥え込んでゴックン寸前の濃厚イラマチオ。騎乗位で自ら腰をグラインドさせ、マンコ奥をゴリゴリ擦り上げると汗だくの体が密着し、互いの体液が混ざり合う。最後は正常位で容赦ない高速ピストンに耐えきれず、ちさとのマンコがびくびく痙攣。ノリオの熱いザーメンをびゅるびゅると中出しされ、溢れ出る白濁液が太ももを伝う余韻に、放心した表情で息を荒げる。センタービレッジの熟女クオリティが光る、息子友達との禁断背徳感満載の続編で、ちさとの妖艶な表情と生々しい反応がチンポを疼かせる一本。