友達の母親-最終章- 神乃いずみ
品番 h_086hthd00094 メーカー センタービレッジ
発売日 2013年3月21日

友達の母親-最終章- 神乃いずみ

息子の友人カトウ君が家に遊びに来た神乃いずみは、息子不在の状況で彼の緊張した様子にイタズラ心が芽生える。ソファで隣に座り、太ももを擦り寄せると、カトウ君の股間が即座に膨張。彼女はニヤリと笑い、ズボンを下ろして固く反り返った若いチンポを握りしめ、ゆっくり手コキを始める。カリ首を指で刺激し、透明な我慢汁を塗り広げると、カトウ君はビクビク震えながら「阿姨さん、ダメです…」と喘ぐ。いずみは容赦なく亀頭を唇で包み、喉奥まで咥え込んでジュポジュポと卑猥な音を立てるフェラチオ。ヨダレが滴り落ち、彼女の熟れたおっぱいが揺れる中、カトウ君は耐えきれず口内にザーメンをドクドク吐き出す。だが、そこに遅れて来たもう一人の息子友人・タナカ君がドアの隙間から一部始終をスマホで盗撮。興奮した二人はいずみを押し倒し、3Pの餌食に。いずみの黒毛マンコはすでにグチョグチョに濡れそぼり、二本のチンポを交互にねじ込まれる。騎乗位で腰を振りまくり、おっぱいが激しくバウンドし、汗と愛液が飛び散る。「あんっ、もっと奥まで! チンポで子宮突いてぇ!」とよがり顔で絶叫。クンニでクリトリスを吸われ、ビシャビシャ潮吹きを連発し、体が痙攣。正常位でカトウ君に中出しされ、マンコから白濁ザーメンが逆流する中、タナカ君が顔面に第二弾をぶっかけ。事後、放心した表情で体液まみれのいずみが息を荒げ、シリーズ最終章らしい背徳の緊張感が最高潮に達するセンタービレッジの熟女3P作。豊満ボディのいずみが放つねっとりした演技と、リアルな盗撮風カメラワークが視覚的に抜群だ。

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