六十路の人妻・葉山のぶ子が満員電車で痴漢に狙われる衝撃のドラマ。親友との楽しい帰り道、揺れる車内で太ももを這う男の手を感じ、のぶ子は恐怖に震えるが、夫に何年も放置された熟れたカラダは即座に反応。スカートを捲られ、パンツ越しに分厚いビラビラを指でなぞられると、ぐちょ濡れのマンコから愛液が太ももを伝い落ちる。「あっ…んんっ、だめぇ…」と吐息混じりの喘ぎが漏れ、ぽっちゃりおっぱいがブラウス越しに揺れる。痴漢男の太い指がパンツをずらし、ねっとりしたクンニでクリトリスを吸われ、のぶ子は腰をくねらせよがり顔を晒す。抵抗虚しくズボッと太チンポが熟マンコにずぶり挿入され、電車の揺れに合わせてガツガツ腰を打ちつけられると、「ひゃあんっ! 奥までぇ…イグッ!」と絶叫。汗だくの体が痙攣し、潮を吹き散らしながら中出しザーメンを子宮に受け止める。それでも物足りず、次の電車で自ら痴漢男を探し、スカートを自ら捲り上げチンポを求めてしまう堕ちっぷり。センタービレッジのハイビジョンカメラが、のぶ子のリアルなよがり顔、ヨダレ垂らしのフェラ、ぶっといチンポで掻き回されるマンコのアップを克明に捉え、六十路熟女の底知れぬ性欲を暴き出す。ぽっちゃりボディの柔肉がチンポに絡みつく感触、大量ザーメンが溢れ出る卑猥さは他に類を見ない。のぶ子の声質豊かな喘ぎが耳に残り、電車痴漢の緊張感と快楽の渦に没入必至だ。