山の手の閑静な高級住宅街に住む、白ムチムチの五十路お母さん・椿かをる。結婚17年、浮気ゼロの清純人妻が、AVとレディコミにハマり疼きを抑えきれず初出演。インタビューで頰を赤らめながら『朝からマンコが疼いて仕方ないんです…』と告白する姿に、即チンポがビクビク反応。白いブラウスをゆっくり剥ぎ取ると、柔らかく揺れるJカップ巨乳が露わに。乳首を摘まれると『あっ、んんっ!』と甘い吐息が漏れ、ぽっちゃりボディが震える。跪かされチンポを口に含むフェラは、ヨダレを垂らしながら喉奥まで咥え込み、ねっとり舌を絡めてジュポジュポ音立てる。騎乗位で跨がると、白ムチ尻肉が波打ち、ぬるぬるマンコが根元まで飲み込んでグチュグチュ掻き回す。『おチンポ太くて…奥まで届くぅ!』とよがり顔で腰振り、汗だくの巨乳が激しく上下。クンニでクリトリスを吸われるとビクンビクン痙攣し、大量潮吹きがシーツをびしょ濡れに噴射。正常位でガン突きされ『イグッ、イクゥゥ!』と絶叫、子宮口にザーメン直撃の中出しでマンコから白濁液がドロリ逆流。事後、放心の表情で余韻に浸るかをるの熟れた肉体が、センタービレッジの熟女クオリティを体現。白肌のコントラストとリアル悶絶が、他作にない山の手慕情の深みを刻む。