山の手慕情 SEX狂いの商社マン夫人 神津千絵子

山の手慕情 SEX狂いの商社マン夫人 神津千絵子

山の手の高級住宅街に住む商社マン夫人、神津千絵子(黒崎ヒトミ)48歳。社会人息子2人を抱えるむっちり美熟女が、夫の長期出張で溜まった性欲を爆発させるSEX狂いの実態を暴く。インタビューで「身体の柔らかい所が弱いんです」と告白した瞬間から、男優の指が彼女の熟れたマンコに滑り込み、クチュクチュ掻き回す。ビチョビチョに濡れた肉厚ビラビラが指に絡みつき、千絵子は「あんっ、ダメぇ、そこぉ!」とよがり顔を歪めて悶絶。おもちゃのバイブを挿入されると、グチュグチュ音を立てて腰を浮かせ、汗だくの巨乳がブルンブルン揺れる。騎乗位で自ら男優の勃起チンポに跨がり、ズブズブ沈み込むと「太いチンポ気持ちいいぃ!」と絶叫。熟女の重みで根元まで咥え込み、グラインドするたびマン汁が太ももを伝い、潮吹き噴射でシーツをびしょ濡れに。バックでガン突きされると、お尻肉が波打ち、ヨダレ垂らして痙攣絶頂。最後は正常位で中出しザーメンをドクドク注がれ、子宮口に熱い精液が溜まる感触に「あぁ、奥にいっぱい出してぇ」と余韻に浸る。センタービレッジの熟女シリーズらしい生々しいカメラワークで、千絵子の妖艶な吐息とマンコの収縮をアップで捉え、欲求不満人妻のリアルな堕ちっぷりを克明に記録。息子に隠したSEX狂いの本能が、この作品でしか味わえない緊張感と卑猥さで炸裂する。

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