山の手の閑静な住宅街に住む52歳の人妻、吉行じゅん子。旦那とのセックスレスに耐えかね、熟れたマンコの疼きを抑えきれず中出し体験に挑む。男三人衆に囲まれ、最初は恥じらいの表情でチンポを交互に咥え込む。じゅん子の柔らかい唇がカリ首を包み、喉奥までずっぽり飲み込んでヨダレを垂らすフェラチオに男たちは即イキ寸前。スイッチが入った彼女は自ら騎乗位で跨がり、ギンギンに勃起したチンポを自慢の熟マンコにずぶりと沈め、腰をグラインドさせて「もっと奥までぇ!」と喘ぎ狂う。おっぱいが汗でテカテカに光り、激しいピストンで乳首がビンビンに勃起。クンニでクリトリスを吸われるとビクンビクンと痙攣し、マン汁を噴き出してシーツをびしょ濡れに。3P本番では二本のチンポを交互に挿入され、狭いマンコがパンパンに広がる感触に「あぁんっ、壊れちゃうぅ!」とよがり顔を歪めて絶頂。最後は正常位で三本目のチンポが子宮口を突き破り、ドクドクと熱いザーメンを中出し。逆流する白濁液が太ももを伝い、事後の余韻で息も絶え絶えのじゅん子。センタービレッジの熟女中出しシリーズらしい生々しいカメラワークで、照明が汗ばんだ肌を妖しく照らし、熟年ならではの肉厚マンコの収縮とザーメンの飛び散りを克明に捉える。この五十路妻の貪欲な性欲爆発が、他にない興奮を約束する。