42歳の杉本芙美恵は、8歳年上の夫と数年前からSEXレス続きで、女として男の視線を渇望して応募した透明感漂う人妻。インタビューで淡々と日常を語るも、男の指が太腿を撫でると「はぁっ」と息が乱れ、首筋に吸いつかれると汗が噴き出し、首を反らして悶絶。久しぶりの男根を晒したマンコは、濃い陰毛がべっとりマン汁を吸い込み、ビショ濡れの肉襞がヒクヒク蠢く。クンニでクリトリスを吸うと腰を浮かせ「あぁんっ!イッちゃう!」と絶叫、透明な潮をブシャッと吹き散らす。チンポを握ると熟れた手つきで扱き、喉奥まで咥え込んでヨダレを垂らしながらジュポジュポ音を立てるフェラチオ。正常位で太いチンポがズブリと埋まると、マンコがギュッと締めつけ「奥まで来てるぅ…」とよがり顔晒し、おっぱいがブルンブルン揺れる。騎乗位では自ら腰をグラインドさせ、汗と愛液が混じり太腿を伝い、絶頂で体を痙攣させて「もっと突いてぇ!」と懇願。バックでガン突きされると尻肉が波打ち、子宮口を叩くピストンに「あひぃっ!」と甲高い喘ぎが響く。最後の中出しではザーメンがドクドク溢れ、マンコ口から逆流する白濁液を指で掻き回し、恍惚の表情で余韻に浸る。センタービレッジの初撮りドキュメントらしい生々しいカメラワークが、リアルな人妻の変貌を余すところなく捉え、熟女の底知れぬエロスを爆発させる一本。