上品なスーツ姿で青山の街角に佇む38歳の矢田真由子。貿易会社の夫は海外出張続きで、久々の帰国時もベッドで構わず妻の欲求不満が爆発寸前。スカウトマンに声をかけられ、女として求められる喜びに即出演決定。静かな物腰の裏に潜むドスケベ本性が、カメラ前で一気に剥き出しに。男の太く反り返ったチンポを目にして瞳を潤ませ、早速しゃぶりつくす。唇を窄めて亀頭をチロチロ舐め回し、喉奥まで咥え込んでヨダレを垂らしながらジュポジュポ音を立てるフェラテクが悶絶級。外の路地裏でも我慢できず、ズボンを下ろして即尺。汗ばんだ額に張り付く前髪、よがり顔で「もっと…チンポ欲しい」と懇願する姿がリアルすぎる。パンツをずらされると、既にびしょ濡れの熟マンコがヒクヒク蠢き、クンニでクリトリスを吸われると「あんっ!そこっ!」と甲高い喘ぎを上げて腰を浮かせる。騎乗位で自ら跨がり、グチュグチュ鳴るマンコにチンポを沈め、上下に激しく腰を振りながらおっぱいをブルンブルン揺らす。汗と愛液が混じり太ももを伝い、絶頂時にビクビク痙攣して大量潮吹き。正常位でガン突きされると、子宮口を抉るピストンに「あぁぁん!イグゥゥ!」と絶叫し、ザーメンを中出しで受け止める。事後の放心顔、マンコから逆流する白濁液が卑猥。センタービレッジの初撮りドキュメントらしい生々しいカメラワークで、夫に隠れた人妻の淫乱覚醒を余すところなく捉えた一作。