富山から夜行バスで上京した40歳の人妻、中川静。インタビューで「中出しSEXが大好きで、旦那以外知らないチンポでも生で挿れたい」と告白。恥ずかしげに頰を赤らめながら、ぽっちゃりボディを晒すと、黒い陰毛に覆われた熟れたマンコが既に蜜を滴らせている。スタッフの生チンポを握りしめ、ヨダレを垂らしながらジュポジュポと喉奥まで咥え込むフェラチオ。ハスキーな声で「太くて硬い…」と呟き、よがり顔に変わる。正常位でずぶりと生挿入されると、「あんっ!奥まで入ってるぅ!」と喘ぎ、汗だくの巨乳がブルンブルン揺れる。マンコがチンポを締め付け、グチュグチュ音を立ててピストン。騎乗位では自ら腰をグラインドさせ、「イグッ、イクゥ!」と絶叫しながら痙攣潮吹き。最後は子宮口にザーメンをドクドク注がれ、中出し後の余韻でマンコから白濁液が逆流、放心顔で息を荒げる。センタービレッジの初撮りドキュメントらしい自然光と手持ちカメラワークで、大家族主婦の禁断生中出しがリアルに捉えられる。コンドーム嫌いのスキモノ妻が、経済苦を忘れ貪る姿にチンポが疼く一本。