40歳の女獣医師、高宮まどかがセンタービレッジの初撮り人妻ドキュメントで衝撃のAVデビュー。念願の職業に就きながら、32歳で結婚した夫婦生活は仕事の過酷さとセックスの不満で早くも崩壊寸前。面接で震える声で『夫とはもう何ヶ月も…』と告白し、緊張で頰を赤らめながら白衣を脱ぐ。Eカップのおっぱいが露わになると、乳首はすでにビンビンに勃起。パンツをずらすと、黒森林のマンコはびしょ濡れで蜜が太ももを伝う。恥じらいの表情で初めてのチンポを握り、舌を這わせて丁寧にしゃぶりつく。ヨダレが糸を引き、喉奥まで咥え込んでえずきながらも離さないフェラテク。不慣れな手つきが逆に生々しく、亀頭をチロチロ舐め回す姿にチンポがビクビク脈打つ。正常位でズブリと挿入されると、『あぁんっ!入ってるぅ!』と甲高い喘ぎ声が爆発。マンコ壁がチンポを締め付け、グチュグチュと卑猥な音を立てながら腰を振る。騎乗位では自ら跨がり、重ねたおっぱいをブルンブルン揺らして腰をグラインド、汗と愛液で体がテカテカ光る。バックでガン突きされると尻肉が波打ち、潮吹き噴射でシーツを濡らし絶頂痙攣。最後は中出しフィニッシュで、ビクンビクンと子宮を震わせながら白濁ザーメンがマンコからドロリと逆流。事後の余韻で放心よがり顔、息も絶え絶えに体液まみれの肢体が震える。ドキュメンタリーカメラの追尾が捉えるリアルな緊張と解放のコントラストが、熟人人妻の底知れぬエロスを極限まで引き出す一作。