センタービレッジの人気シリーズ『初撮り人妻ドキュメント』から、羽鳥澄香の悶絶デビュー作。旦那に3年も放置された熟女人妻が、カメラ前で初々しく告白するところから始まる。緊張で頰を赤らめながら「久しぶりのチンポが欲しいんです」と漏らす澄香の声は震え、すでに乳首が服の上からビンビンに勃起。手コキで太いチンポを両手で包み込み、ゆっくりしごき上げると、彼女のマンコは我慢汁でべっとり濡れそぼる。フェラに移ると、ヨダレを垂らしながら喉奥まで咥え込み、ジュポジュポと卑猥な音を響かせてごっくん寸前のザーメンを必死に味わう。騎乗位で跨がると、熟れたおっぱいがブルンブルン激しく揺れ、汗と愛液が混ざって太ももを伝う。3年分の欲求が爆発し、「あぁんっ! 奥までズンズン来てるぅ!」と絶叫しながら腰をグラインド。マンコがチンポを締め付け、ビクビク痙攣するたび潮を吹き散らし、カメラが捉えるよがり顔は涙と鼻水でぐちゃぐちゃ。正常位でガン突きされると、子宮口に中出しザーメンをドクドク注がれ、溢れ出る白濁液がマンコ口を汚す。事後の余韻で息も絶え絶え、放心した表情がリアルすぎる。センタービレッジのドキュメンタリーカメラワークが、澄香の敏感ボディの微細な震えや、ビチョビチョ音まで克明に記録。この人妻だからこその、溜まりに溜まった肉欲の解放劇を今すぐ堪能せよ。