初撮り人妻ドキュメント 樋口沙良
品番 h_086jrze00310 メーカー センタービレッジ
発売日 2026年7月23日

初撮り人妻ドキュメント 樋口沙良

奥様のGカップボディは15年の結婚生活でより一層豊満になった。軟らかく弾む乳房に性感が増し、乳首は少し触れただけで硬く尖ってしまう。押し殺した欲求不満が日々溜まり、弄ぶだけで濡れてしまう秘部は、かわいい子供たちや旦那を横に置いても我慢がならない。夫婦円満を演じていれば他者に気づかれないはずで、男と出会うチャンスがあるはずと、知らぬ間に日々の生活が淫らな慾に支配される。競技ウェアの生地が太ももに張りつき、汗の匂いと肌の熱が近い。更衣室のドアの隙間から覗く視線に気づいた瞬間、指先がすくみ、それでも秘部が疼いて脚が開いてしまう。布越しに指を押し当てると愛液がにじみ、息を殺した喘ぎが狭い空間に落ちる。視線を意識するほど乳首が硬く尖り、腰が勝手に前後へ動いてしまう。競技の余熱が残る肌は火照り、ウェアの裾から覗く内腿がじっとりと濡れて光る。心臓の音が耳の奥で鳴り、誰かに見つかるかもしれない恐怖が、かえって股間を熱くする。 指の腹でクリを転がすたび腰が跳ね、抑えきれない吐息がドアの向こうに漏れそうになる。

指が濡れた溝をなぞり、くちゅりという音が更衣室のタイルに反響する。誰かに見られている興奮で内腿が震え、愛液が太ももを伝うたび浅い喘ぎが漏れる。自分の指では足りず、もっと太い何かが欲しいと子宮が疼く。唇を噛んで声を抑えようとしても、快楽の波が腰を持ち上げ、絶頂の手前で脚ががくがくと痙攣する。鏡に映る自分が恥ずかしいほど淫らで、それでも指を止められない。溢れた蜜がベンチの端を汚し、鼻腔に濃い匂いが残る。 膝を立てて股を開き、奥まで掻き回すほど愛液が増えて指がぬるぬる滑る。

トイレの個室で押し倒され、肉棒が奥まで一気に挿入される。喉の奥まで咥え込み、ヨダレと精液の味が混ざるたびに子宮が締め付け、中出しの熱が広がる。髪を掴まれてイラマチオを強いられ、涙とヨダレで顔がぐちゃぐちゃでも腰は止められない。生の摩擦が続き、奥を突かれるたび視界が白く弾け、中に注がれる熱で体が跳ねる。壁に手をついて後ろから突かれ、競技ウェアをずらしたまま結合部が濡れ音を立てる。腰を掴む手が強く、逃げ場のない快楽に声が裏返る。

トラック脇で再び腰を掴まれ、汗だくのピストンが続く。絶頂の痙攣が止まらず、競技ウェアの裾から溢れる愛液が地面に落ちる。余韻の吐息だけが夜気に溶け、腿の内側に残る精液の感触が、終わっても身体を疼かせ続ける。もう一度欲しいと唇が動くたび、股間が熱を持ち直す。夜風が汗を冷やすのに、子宮の奥だけがまだ熱く脈打っている。足を閉じても蜜が糸を引き、競技のあとの身体はもうアスリートではなく、ただの牝になっている。汗と視線と体温が混じり合った香りが充満し、ありとあらゆる場所で、ありとあらゆる角度で、私は淫らに犯されたい。

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