前作の恥じらいを脱ぎ捨て、品のある五十路妻・三国紗英が再びカメラの前に。インタビューで「前回は本当の自分を出せなかった」と告白した直後、二人の男に囲まれ、黒いストッキングを履いた熟れた太腿を広げられる。最初は控えめな吐息が、チンポを咥えさせられると「んっ、はぁ…」とヨダレを垂らしながら喉奥まで飲み込み、ねっとりとしたフェラでカリ首を舌先で転がす。4K高画質で捉えられたマンコはすでに愛液でぐしょ濡れ、ぷっくり陰唇がヒクつく様子が丸見えだ。男の一人が後ろからデカチンポをずぶりと挿入すると、「あぁんっ! 奥まで…入ってるぅ!」と上品な声質が一変、汗だくのよがり顔で腰を振りまくる。もう一本のチンポが前からマン汁まみれの入口をこじ開け、二穴同時挿入で完熟ボディが痙攣。前後からガツガツ突かれ、おっぱいがブルンブルン揺れ、乳首はコリコリに勃起。潮吹き噴射で床をびしょ濡れにし、「イグッ、イっちゃうぅぅ!」と絶叫しながら連続絶頂。センタービレッジのドキュメンタリークオリティで、照明が彼女の汗光る肌を妖しく照らし、カメラがマンコの収縮とザーメンの逆流をクローズアップ。最後は中出しでドクドク溢れる白濁液が太腿を伝い、放心の余韻に浸る三国紗英の表情がたまらない。この第二章だからこそ、前作以上の本能剥き出しエロスが炸裂する。