49歳の滝川絵理子が演じる欲求不満の母親が、ローターを熟れたマンコに押し当てビチャビチャに濡らしながら悶える姿を息子のヒデキに見つかってしまう。息子は我慢できず、母の汗ばんだ太ももを広げ、勃起した太いチンポをずぶりと挿入。熟マンコの奥をゴリゴリ掻き回す激しいピストンで、絵理子は「あんっ、ヒデキのチンポが…お母さんの子宮に当たってるぅ!」とよがり顔を歪め、ヨダレを垂らしながら絶頂。息子は母の締め付けに耐えきれず、どぷどぷと中出しザーメンを子宮口に直撃させる。事後の余韻でマンコから白濁液が逆流する卑猥な光景に、絵理子は罪悪感と快楽の狭間で震えるが、一度の過ちで終わらない。キッチンで後ろからチンポをねじ込まれ、騎乗位で自ら腰を振りまくり、おっぱいがぶるんぶるん揺れる中、再び大量中出し。風呂場ではクンニでクリトリスを吸われ潮吹き噴射、息子の顔をびしょ濡れにし、正常位で脚を絡めての連続絶頂。センタービレッジらしい生々しい近親相姦の緊張感が、滝川絵理子のリアルな喘ぎ声「だめぇ、息子のチンポでイッちゃう!」と汗だくの体液混じりの表情で爆発。熟女のねっとりしたマンコの感触と、禁断の母子中出しの連発が、この作品独自の背徳的興奮を最大限に引き出す。