毎朝、母・平尾雅美の柔らかい唇が息子のチンポを包み込み、じゅるじゅる吸い上げる朝イチフェラで起こされる僕。爆乳五十路熟女の舌がカリ首をねっとり舐め回し、喉奥まで咥え込んでザーメンをごっくんする姿に興奮が止まらない。一方、従兄弟も叔母・森貴代美に同じくチンポをしごかれ、朝から悶絶。叔母の五十路マンコは従兄弟のチンポを根元まで飲み込み、ぬちゃぬちゃ腰を振りながら「あんっ、甥っ子の太いチンポで叔母の奥イジメてぇ!」とよがる。そんな禁断の親子相姦を知った矢先、二人が泊まりに来た夜。僕と従兄弟は寝室の隙間から、母と叔母の爆乳レズ愛を目撃してしまう。平尾雅美の巨大なおっぱいを森貴代美がむしゃぶりつき、乳首をカリカリ噛みながら互いの熟マンコを指で掻き回す。ぐちょぐちょ蜜壺から愛液が滴り、クンニでクリトリスを吸うと「あひぃん!姉さんの潮吹きマンコ、美味しいわぁ!」と喘ぎ声が響く。汗だくの五十路ボディが絡み合い、よだれまみれのキスを交わす姿にチンポが爆発寸前。全てバレた四人は欲望のまま交じり合う大近親相姦へ。母が息子のチンポを騎乗位でずっぽり沈め、爆乳をブルンブルン揺らして「坊やのチンポでママのマンコ壊してぇ!」と絶叫。叔母は従兄弟のチンポをバックで受け止め、尻肉を波打たせながら痙攣イキ。姉妹は互いのマンコにチンポを交互に挿れられ、中出しザーメンをびゅるびゅる注がれ、混ざった白濁液をレズ舐めで味わう。五十路姉妹のねばつく体液と男達の精液が絡みつく、センタービレッジ渾身の熟女近親レズ乱交。禁断の家族愛が卑猥な肉欲に変わる瞬間を、汗と潮とザーメンの雨で堪能せよ。