五十路熟女・南條れいながクローゼットの奥から引っ張り出したCA制服に袖を通すと、鏡に映るのはパンストに包まれたむっちり太腿と、深い谷間を強調するブラウス姿。昔、世界中の男たちを相手に港々でチンポを貪った記憶が蘇り、れいなの熟マンコから蜜汁がじゅわっと溢れ出す。絶妙なタイミングで息子が友達を連れて帰宅。若いチンポがズボン越しに膨張するのを見て、れいなの妖艶な目が輝き、息子友達をリビングに誘い込む。パンストをずらし、勃起した太いチンポをねっとり舌で這わせ、喉奥まで咥え込んでヨダレを垂らしながらジュポジュポと音を立ててしゃぶりつく。息子友達の若造チンポがビクビク脈打つ感触に、れいなのよがり顔が歪み、「あぁんっ、固くて美味しいわ…」と吐息混じりの喘ぎ。CAスカートを捲り上げ、黒パンストを破いて挿入をねだる。騎乗位で自ら腰を沈め、熟れたマンコがチンポを根元まで飲み込み、グラインドするたびおっぱいがブルンブルン揺れ、汗が滴る。バックでガン突きされると、熟マンコが掻き回されてクチュクチュ鳴り、大量潮吹きで床をびしょ濡れに。「イグゥッ! もっと奥までぇ!」と絶叫し、体を痙攣させて絶頂。最後は正常位で中出しを懇願、ビュルビュルと注がれる熱いザーメンがマンコから逆流し、余韻に悶えるれいなの表情がたまらない。センタービレッジのハイビジョンカメラが捉える、制服熟母の昔取った杵柄フェラと中出し乱交は、他にない五十路CAの色気が爆発した一作。