大学受験浪人生のサトシは、両親の計らいでやってきた家庭教師・鈴木光代の豊満Gカップおっぱいに目を奪われ、勉強どころじゃない。黒縁メガネとタイトブラウスから溢れんばかりの乳房が机に押しつけられ、光代は優しい笑みで囁く。「この問題解けたら、おばさんのこのおっぱい、好きに揉んでいいわよ」。興奮冷めやらぬサトシの手が巨乳を鷲掴み、柔肉が指の間から零れ、ピンク乳首を摘むと「んっ、あんっ…硬くなってきたわね」と甘い吐息。パンツ越しに膨張した童貞チンポを太ももで挟み、熟れた股間を擦りつける光代のマンコはすでにぐっしょり蜜で濡れそぼる。
エスカレート不可避。ズボンを剥ぎ取られ、血管浮き出た太チンポを光代の厚い唇が包み込むねっとりフェラ。「じゅるっ、んぐっ…お子さんの童貞チンポ、美味しい…喉奥まで咥えちゃうわ」。ヨダレが糸を引き、亀頭を舌先でレロレロ転がすテクにサトシ悶絶。パンストを破り裂き、熟マンコのビラビラをクンニで貪ると「はぁんっ!そこっ、クリ吸ってぇ!」と腰を浮かせ、透明な潮をぶしゃっと吹き散らす。
光代が自ら跨がり騎乗位で挿入。ぬちゃぬちゃ音立てて根元まで飲み込む膣肉がチンポを締めつけ、爆乳がぶるんぶるん激しく揺れる。「あっ、あんっ!サトシ君のチンポ、太くておばさんのマンコいっぱいよぉ!」汗だくのよがり顔で腰をグラインド、乳輪まで汗光る。正常位に持ち替え激しいピストンで「もっと奥まで突いて!童貞卒業させてあげる、中出ししてぇ!」子宮口に大量ザーメンをドクドク吐き出し、光代の痙攣マンコから逆流する白濁。放心の表情でキスをねだる余韻が、センタービレッジ熟女のリアルな教育的エロスを極める。