財産目当ての再婚で義理の母となった瀬崎ひとみが、夫の留守を狙って愛人を家に呼び込む。リビングのソファで黒いストッキングを太ももまでずり下げられ、愛人の太いチンポをむしゃぶりつくすフェラチオシーンが卑猥だ。ヨダレを垂らしながら喉奥まで咥え込み、ジュポジュポと音を立ててしゃぶり上げる。愛人がマンコをクンニすると、熟れた肉厚ビラビラがヒクヒク痙攣し、愛液が太ももを伝って滴る。正常位でガンガン突かれ、おっぱいがブルンブルン激しく揺れ、汗だくのよがり顔で「あぁんっ! もっと奥まで突いてぇ!」と絶叫。潮吹きが勢いよく飛び散り、床をびしょ濡れにする。だが、この浮気現場をドアの隙間から覗く義理の息子。興奮で勃起した息子のチンポを見て、ひとみは妖艶に微笑み誘惑開始。息子の若い硬いチンポを握り、騎乗位で自ら腰を沈め、グチュグチュとマンコが締め付ける。息子のザーメンを中出し懇願し、ビクビク痙攣しながら絶頂。大量の白濁ザーメンが溢れ、結合部からドロリと垂れる。センタービレッジの熟女クオリティで、照明が汗光る肌を艶やかに照らし、カメラがマンコの収縮とチンポの脈動をクローズアップ。息子との禁断近親相姦が、浮気の緊張感から一気に爆発する独自の展開がたまらない。ひとみの妖艶な吐息と甘い喘ぎが、熟女の性欲飽くなき渇望を体現する一本だ。