39歳の義理の母・有田典子が、誰もいないはずの自宅で不可解な怪奇現象に遭遇。閉めたはずの寝室ドアが開き、タイツをかぶった二人組の男に突然襲撃される恐怖の瞬間から幕開け。典子は「いやぁっ、誰よぉ!」と悲鳴を上げて抵抗するが、ベッドに押し倒され、ぱっくり開いたブラウスから零れ落ちる張りのあるおっぱいを乱暴に鷲掴みに。乳首をコリコリ摘まれ、ビクビク震える熟体を照明が妖しく照らし出す。股間に太い指を2本ねじ込まれ、熟れたマンコがクチュクチュと卑猥な音を立てて愛液を垂れ流す。
男たちの荒い息がタイツ越しに響く中、ズボンを剥ぎ取られ、血管浮き出た極太チンポを喉奥まで押し込まれえずきフェラ。ヨダレまみれの唇がチンポを這い、涙目で上目遣いのよがり顔がカメラに迫る。後ろから生チンポがマンコにズブリと挿入され、グチュグチュ激ピストンで子宮を突き上げられながら、前からもう一人のチンポをおっぱいに擦りつけられる。「あぁんっ、抜いてぇ…夫に知られたら終わりよぉ」と喘ぎ悶える典子の声が、センタービレッジらしい生々しい音響で響く。
指マンでガシガシ掻き回され、ビシャビシャ大量潮吹きでシーツを濡らし、痙攣絶頂。交互に騎乗位で腰を振り下ろされ、おっぱいがブルンブルン揺れ、汗と愛液が混ざり滴る。最後はマンコにドクドク中出しザーメンを注がれ、白濁液が太ももを伝う放心の表情。夫の厳格さを恐れる心理が、快楽堕ちの緊張感を極限まで高める。この義母強姦作独自の、タイツマスク複数プレイと熟女の生々しい反応がたまらない一本。