44歳の冬木舞が演じる湯舟の母は、夫の無関心に耐えかね、優しい息子を男として意識してしまう。二人きりの混浴温泉旅行で、湯気が立ち込める露天風呂に浸かる母の視線は、息子の股間にそそり立つ逞しいチンポに釘付け。息子の胸に豊満なおっぱいを押しつけながら、手を伸ばし太いチンポを握りしごくと、血管浮き出た竿がビクビク脈打つ。母は我慢できず、湯船の中で息子のチンポを口に含み、ジュポジュポと喉奥まで咥え込んでヨダレまみれのフェラチオ。息子の手が母の熟れたマンコに触れると、すでにグチョグチョに濡れそぼった肉びらがヒクヒク開閉し、クンニでクリトリスを吸われると「あぁんっ、息子ぉ…ママのマンコ感じちゃうぅ!」とよがり顔で喘ぎ、潮をブシャッと吹き散らす。部屋に戻った二人は畳の上で絡み合い、母が上になり騎乗位で腰を沈めると、息子のチンポが子宮口までズブリと突き刺さり、グチュグチュと淫汁が飛び散る。おっぱいが激しく揺れ、汗だくの体が密着する中、母は「もっと奥まで突いてぇ、中出ししてママのマンコにザーメン注いで!」と絶叫。息子のチンポが膨張し、ドクドクと熱いザーメンを中出し射精、母のマンコから逆流する白濁液が太ももを伝う。絶頂でビクビク痙攣し、余韻に浸る母の恍惚とした表情が、近親相姦の禁断快楽を極限まで描くセンタービレッジの熟女傑作。湯船の湯気と汗、体液が混ざる生々しい映像が、息子チンポに溺れる母の淫乱さを最大限に引き出す。