夫との激しい喧嘩で苛立つ楠木爽子は、寝室でスカートを捲り上げ、熟れたマンコに指を這わせて激しくオナニー。クチュクチュと淫らな音を立て、よがり顔で体を震わせる中、息子のユキオがドアの隙間から覗き込む。息子の視線に気づいた爽子は、妖艶な微笑みを浮かべ、ユキオをベッドに引きずり込むとズボンを乱暴に下ろす。いきり立った息子の太く血管浮き出たチンポを両手で包み込み、ゆっくりしごき上げる。ユキオは母の温かくねっとりした手コキに腰を浮かせ、苦悶の表情で喘ぐ。
そのまま爽子は跪き、チンポを口に含んでジュポジュポと喉奥まで咥え込むフェラチオ。ヨダレが滴り落ち、Gカップのおっぱいが激しく揺れる。息子を仰向けにさせ、69体位で互いの性器を貪り合う。爽子の熟マンコは息子の舌にびしょ濡れになり、クンニでクリトリスを吸われると「あぁっ、ユキオぉ、そこぉ!」と甲高い喘ぎ声を上げ、潮を吹き散らす。
我慢できず騎乗位で跨がり、自ら腰を沈めてチンポを根元まで飲み込む。マンコ壁がチンポを締め付け、グチュグチュと卑猥な音を響かせながら上下に激しくピストン。汗だくの体が密着し、おっぱいがユキオの顔に押しつけられる。バックで後ろからガン突きされると、尻肉を掴まれながらよがり狂い、絶頂の痙攣に襲われる。最後に正常位で息子のチンポが脈打ち、熱いザーメンをびゅるびゅると子宮口に中出し。事後の余韻でマンコから逆流する白濁液を指で掬い、恍惚の表情で味わう。センタービレッジの熟女近親相姦作らしい濃厚クオリティで、照明が爽子の熟肌のテカリを強調、カメラがマンコの収縮やザーメンの飛び散りを克明に捉える。この母子の禁断熱愛は、他にない生々しい緊張感でチンポを疼かせる。