友達の姉貴 佐藤美紀

友達の姉貴 佐藤美紀

弟の部屋でエロ本をこっそり盗み見る佐藤美紀の熟れたボディが疼き出す。ソファに腰掛け、スカートをまくり上げローターをビチョビチョのマンコに埋め込み、クチュクチュ掻き回しながら「あんっ、はぁん…」と吐息混じりの喘ぎを漏らす。巨乳がブルンブルン揺れ、よがり顔で腰を浮かせ絶頂寸前。そんな恥ずかしい姿を突然訪れた弟の友人に丸見えにされ、慌てる美紀だが、逆に誘惑スイッチオン。汗ばんだ谷間に勃起チンポを挟み込み、ねっとりパイズリでカリ首を刺激し「出してぇ…おっぱいにザーメンかけて」と懇願。白濁ビュルビュル噴射され、満足げに舌で舐め取る。

その夜、美紀は酒瓶を傾け上気した頰で妖艶に微笑む。弟が別の友人を連れ帰宅し、残酒を飲み干して酔っぱらうと、事態は急変。リビングで3人に囲まれ、服を剥ぎ取られ巨乳を鷲掴みに。1本のチンポを喉奥まで咥えジュルジュルしゃぶり、もう一本を騎乗位でズブリと挿入。グチュグチュ音立て腰をグラインドさせ、マンコ奥をゴリゴリ抉られ「ひぃんっ! もっと突いてぇ!」と絶叫。汗とヨダレまみれの体が痙攣し、連続イキで潮吹き寸前の締まり。最後は交互に中出しされ、マンコからザーメンが逆流ドロドロ垂れる余韻に悶え果てる。センタービレッジの熟女魂が炸裂した、禁断の姉貴乱交劇。

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