55歳の湯沢多喜子が息子の失恋を慰め、女性の口説き方を教えるはずが、自身の熟れた欲望に火がつく中出し手ほどき物語。息子の前に跪き、ズボンを下ろすと勃起したチンポを優しく握りしめ、ねっとりとした手コキでカリ首を刺激。息子の戸惑う顔を見ながら「ママのマンコで教えてあげる」と囁き、巨乳を寄せてパイズリ開始。汗ばんだ谷間にチンポを埋め、乳首を擦りつけてビクビク跳ねさせる。息子を押し倒し、騎乗位で自ら腰を沈めると、熟マンコが根元まで咥え込み、クチュクチュと淫汁を掻き回す。よがり顔で「あんっ、息子のチンポ太くて…ママの奥突いて!」と喘ぎ、巨尻を激しく上下。汗とヨダレが滴り、マンコ壁がチンポを締め上げて痙攣絶頂。息子のザーメンを中出し懇願し、ドクドク射精される大量精液が溢れ返る。事後、息子のチンポを舐め清めながら余韻に浸る母の妖艶な表情がたまらない。センタービレッジの熟女クオリティで、照明が母子の汗光る肌を妖しく照らし、カメラがマンコのヒクつきをクローズアップ。息子の背徳感と母の飽くなき性欲が絡み合う緊張感が、この母子姦通の独自の魅力だ。パイズリの柔肉感、騎乗位の腰振り、潮吹き寸前のマンコ収縮、中出しの熱い脈動を隅々まで堪能せよ。