35歳の愛樹るいが夫のセックス不満を抱え、息子のエロ本を取り上げて悶々とする。ページをめくる指先が震え、熟れたマンコがジワジワ濡れ始め、パンツ越しにクリトリスを擦る姿が卑猥。息子に見つかり、慌てて隠すが、息子の股間がパンパンに膨張したチンポに目が釘付け。恥じらいながらも跪き、巨乳Hカップのおっぱいを寄せてパイズリ開始。血管浮き出た息子の太チンポをヌルヌルの谷間で挟み、亀頭をチロチロ舐め回す。ヨダレまみれのフェラで喉奥まで咥え込み、ゴキュゴキュ音立てて吸い上げる。息子が我慢できず母のマンコに生挿入。騎乗位で自ら腰を振り、汗だくの巨乳がブルンブルン激しく揺れ、よがり顔で「あぁんっ、息子のチンポ熱いぃ…奥まで届くぅ!」と絶叫。正常位でガンガン突かれ、マンコが痙攣しながら大量潮吹き。ピストン加速で中出し射精、ドクドク溢れるザーメンが熟マンコから逆流し、太ももを伝う。事後、息子のチンポを優しく舐め清理する母の恍惚表情がたまらない。センタービレッジの生々しい近親相姦ドキュメンタリーで、るいの甘く蕩ける喘ぎ声とリアルな体液描写がクセになる一本。