52歳の牧みどりが息子の下着着用現場を目撃し、思わず叱りつけるが、愛情ゆえの過ちを詫びる形で禁断の関係に突入。息子の股間に顔を埋め、ズボンを下ろすと飛び出した太根のチンポを熟れた唇で咥え込み、ジュルジュルとよだれを垂らしながら喉奥まで飲み込むフェラチオ。息子の手がみどりの爆乳おっぱいを鷲掴みにし、乳首をコリコリ摘まむと「んっ、息子の指、固くてエロいわ…」と吐息混じりの喘ぎ声が漏れる。謝罪の騎乗位で汗だくの尻肉を振り、ビチョ濡れの熟マンコがチンポを根元まで咥え込み、グチュグチュと淫汁を掻き回す。みどりのよがり顔が歪み、「あぁんっ!息子のチンポ、奥まで届いてるぅ!」と絶叫しながら腰をグラインド。おっぱいがブルンブルン激しく揺れ、マンコ壁がチンポを締め付けるたび息子が耐えきれず、ドクドクと大量ザーメンを中出し。白濁液が逆流し、みどりのマンコ口からドロリ垂れる光景に息子も再勃起。正常位で再挿入、みどりの脚を肩に担ぎピストン加速すると、潮吹き噴射でシーツをびしょ濡れに。痙攣する体で「もっと中に出してぇ!」と懇願、2発目の中出しで子宮をザーメン漬け。センタービレッジの近親相姦特化クオリティで、牧みどりのリアルな母性演技と表情の崩壊が光る一本。息子チンポ依存の熟母が、汗と体液まみれで悶絶する姿は他にない。