36歳の専業主婦、神威愛美が夫の単身赴任で溜まる欲求を電話セックスで解消する夜。ベッドでパンティずらして指をマンコに沈め、夫に『あんっ、もっと奥まで…チンポ欲しいのぉ』と喘ぎ声を漏らす姿を息子が覗き見。息子の股間が膨張し、母親の汗ばんだおっぱいが揺れるのを凝視。気付いた愛美は動揺しつつ、息子の太いチンポをゴクリと飲み込み、ヨダレまみれのフェラチオで喉奥まで咥え込む。息子が母親の熟れたマンコを指マンで掻き回すと、クチュクチュと淫汁が飛び散り、ビクビク痙攣しながら大量潮吹き。『お母さんのマンコ、息子のチンポで壊してぇ…』とよがり顔で懇願し、正常位でズブリと挿入。愛美の肉厚マンコがチンポを締め付け、汗と愛液が混ざり腰を打ち付ける激しいピストン。騎乗位ではおっぱいを弾ませながら自ら腰をグラインドさせ、『イグッ、イっちゃうぅ!』と絶叫。息子のチンポが脈打ち、中出しザーメンをドクドク注ぎ込まれ、マンコから白濁液が逆流。事後、息子のチンポを優しく舐め清め、余韻に浸る母親の恍惚表情がセンタービレッジの近親相姦クオリティを体現。息子との禁断の緊張感が毎シーンに漲り、愛美のリアルな喘ぎと体液まみれの体が視覚的に興奮を煽る唯一無二の親子中出し作。