近親相姦中出し親子 高見礼子
品番 h_086tnss00025 メーカー センタービレッジ
発売日 2009年4月16日

近親相姦中出し親子 高見礼子

専業主婦の高見礼子は、夫と息子のマナブとの3人暮らし。マナブが会社をクビになり就職活動で落ち込む姿を見て、心配した礼子が優しく話を聞くと、彼は突然抱きつき『お母さん、キスして』とせがむ。最初は励ましのつもりで唇を重ねると、マナブの舌が礼子の口内にねっとり絡みつき、熟れたおっぱいを荒々しく揉みしだく。礼子のブラウスがはだけ、張りのある巨乳が露わになると、マナブの固く反り返ったチンポがズボンから飛び出し、礼子の手に握らされる。『お母さんの手、温かくて気持ちいい…』と息子が喘ぎ、礼子は抵抗虚しく跪き、太いチンポを口に含む。ジュポジュポと卑猥な音を立ててフェラチオし、喉奥まで咥え込むとヨダレが滴り落ちる。興奮したマナブは礼子を畳に押し倒し、熟マンコをクンニで掻き回す。ビチョビチョに濡れた割れ目に舌を這わせ、クリトリスを吸うと礼子は『あぁんっ、息子ったら、そんなに舐めちゃ…ダメよぉ!』とよがり腰をくねらせる。ついに我慢できず、礼子の脚を広げてチンポをずぶりと挿入。正常位でガツガツ腰を打ちつけ、子宮口を突かれるたび礼子の汗だくボディが痙攣し、『お母さんのマンコ、息子のチンポで締め付けてるよ…中に出すからな!』と息子が叫ぶ。騎乗位では礼子が自ら腰を振り、巨乳をブルンブルン揺らしながら絶頂を迎え、マンコから愛液が噴き出す。最後はバックで激しくピストンされ、熱いザーメンをびゅるびゅると中出しされ、溢れ出る白濁液が太ももを伝う。センタービレッジのリアル近親相姦作品で、高見礼子の妖艶な表情と甘い喘ぎ声が、禁断の母子セックスを最高に生々しく描く。息子の失意からの暴走と母の葛藤が交錯する緊張感がたまらない一本。

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