朝の寝室で、桂木聡美演じる母・聡美が息子ヒロシのベッドに近づく。散乱したティッシュとエロ本に呆れつつ、シーツ越しに膨張した息子の朝立ちチンポに視線が釘付け。起きないのを好機と、熟れたぷっくり唇を押し当て、亀頭をペロリと舐め上げると、即座に喉奥まで飲み込むフェラチオ開始。ジュポジュポと卑猥な音を立て、唾液まみれの竿を舌で絡め取り、息子が目を覚ますまで夢中でしゃぶりつく。驚愕するヒロシに、聡美は妖艶な微笑みで「ママが手ほどきしてあげる」と囁き、汗ばんだ巨乳を露わに押しつけながら自らの熟マンコを指で広げる。クンニで息子に舐めさせ、ビクビク痙攣するクリトリスから愛液が滴り落ち、床に染みを作る。息子の硬直チンポを騎乗位で跨ぎ、ぬちゃぬちゃと蜜壺に沈めていく。腰をグラインドさせ、おっぱいがブルンブルン激しく揺れ、よがり顔で「あんっ、ヒロシのチンポ太くてママのマンコ壊れちゃうぅ!」と絶叫。正常位で激しく突かれ、汗とヨダレが混じり合った体を震わせ、子宮口直撃のピストンに「あひぃん!イグゥ!」と絶頂。最後は中出し懇願で、ビュルビュル噴射する濃厚ザーメンが熟マンコから逆流、太ももを伝って滴る。センタービレッジの熟女近親相姦作らしい生々しいカメラワークが、母子の禁断交尾を余すところなく捉え、聡美の甘く蕩ける喘ぎ声が耳に残る。息子目線の緊張感と母の積極的手ほどきが、この母子姦通の独自の興奮を極限まで高める。